Organization 単会会長

宮津YEG会長

梅本 達矢

令和3年度宮津商工会議所青年部会長を務めさせていただきます、お庭や梅本代表の梅本達矢と申します。令和3年度宮津YEGは“No attack No chance” 〜挑戦こそが成長、発展への第一歩〜をスローガンに、YEGとして果敢に挑戦をし、自己を成長させることが自企業を更なる発展へと導き、地域へ還元できる。そんなYEGを目指し、全会員が仲間と共に歩み、活躍できる組織運営に努めて参ります。また、宮津YEGの連帯を以って、近畿ブロック大会丹の国あやべ大会の成功への一助となれるよう努めて参ります。一年間どうぞよろしくお願いいたします。

舞鶴YEG会長

小宮山 晋平

令和3年度舞鶴YEGの会長を拝命しました小宮山晋平です。
コロナ禍の中、いろいろなことが足踏みしていると感じ、そこでペースを変えて少しでも前へ進んで行けるように『Change of pace 〜新しい未来の創造へ~ 』を令和3年度のスローガンに掲げ活動してまいります。
8月28日(土)には第25回会員大会舞鶴大会を舞鶴市内各所にて開催します。上野実行委員長を中心に式典や分科会を今できる限りのおもてなしで設えお待ちしております。コロナの影響により日々状況が変化しており先の事が見えにくいですが皆様のご登録をよろしくお願いします。

綾部YEG会長

有道 栄作

本年度私たち綾部YEGは日本商工会議所青年部第39回近畿ブロック大会を主管いたします。未経験の大事業ではありますが、大会成功に向け全会員が一丸となって準備しております。未だコロナ禍で予測の立たない状況ですが、令和3年度は「素晴らしい仲間と出会い、良き経験を多く積んで自分の糧とし前進できる。そして自分たちの活動に誇りを持ち全霊を持って励んでいける団体でありたい。」という思いを込め、スローガンを「前進全霊」とさせていただきました。また、昨年周年事業といたしまして策定いたしました中期ビジョンの一歩目の年度として、目標達成に向け良き形で次年度へバトンを渡せるよう、会全体で心掛けて活動してまいります。

福知山YEG会長

木下 賢一郎

令和3年度、福知山商工会議所青年部(以下、青年部)の会長をさせて頂きます、木下賢一郎です。今年度は、『Connect Next』~活気ある未来(あす)の為に~をスロ-ガンに掲げ、会員全員が一致団結し、1年間取り組んで行きます。新型コロナウイルスの感染が終息をみせない状況ではございますが、以前のような明るく活気ある福知山を取り戻すべく重要な1年と位置付け活動を行ってまいります。
私たち青年部は多くの人や団体、地域の方々と交流することができる大変素晴らしい組織です。その交流の中で、しっかりと自己研鑽を行い、自分自身の成長に繋げ、延いては地域の活気と更なる発展に繋げていければと考えております。
まだまだ不安の多い状況ではございますが、村田府青連会長の後押しができるようみんなで力を合わせて活動していきましょう。

亀岡YEG会長

山本 員輝

本年度は「凡事徹底~平凡を非凡に努めて根幹をなせ~」をスローガンに掲げ、一年を通して平凡を非凡に努めることで根幹をなし「亀岡商工会議所青年部に入ってよかった」と心から思えるよ うな取り組みを行います。また 日々の平凡で単純な事を積み重ね極められる人が、本当に人を感動させられる人であり、そして人を感動させる人が真のリーダーだと考え1年間 活動して参ります。どうぞよろしくお願いいたします。

京都YEG会長

松下 真子

令和3年度京都商工会議所青年部会長を拝命いたしました松下真子です。
令和3年度テーマ、調和 〜魅力あふれる京都 YEG へ 継承・発展〜
京都YEGは昨年30周年を迎えました。昨年新型コロナウイルスにより世の中が一変、私たちは今この試練に知恵を絞りどう立ち向かっていくのか、人として、経営者としての資質が問われているのです。YEG活動を通じて真剣に考え、視野を広げ、新しい変化に柔軟に対応し、次世代へと継承していく年度といたします。令和3年度のテーマは『調和』。調和とは単に同一に溶け合う事ではなく、全体がほどよく釣り合って矛盾や衝突がなくまとまって整っていること。互いに認め合い、愛を持って議論し、尊重し合うこと により調和が生まれます。青年部活動を通じて会員同士が情報交換し、助け合い、寄り添い、思いやり、その過程を通じて京都YEGメンバーの絆が一層強固なものになり、ひいては自己研鑽や、自企業の発展に繋がると確信しています。会員ひとりひとりの成長のために、更には地域社会への貢献のために、会員同士 が互いに尊重しながら調和を図り『魅力溢れる未来の京都 YEG』を目指し行動してまいります。

宇治YEG会長

若林 哲

令和3年度宇治YEGではPower of Next Generation ~新たな創造で次代を切り開け~をスローガンに掲げ、自己研鑽、地域交流、自身の企業を発展し、更に価値ある宇治YEG活動を進めて参ります。昨年度は残念ながら新型コロナウイルス感染症対策に伴い、メンバーの企業活動を最優先にするという方針から、半年間活動停止、40周年記念事業も今年度に持ち越す運びとなりました。本年度もまだまだ活動には制限が出てくるとは思いますが、自身の企業、家族、健康を最優先にして頂きながら、この状況を打開できる一歩を踏み出し、次世代が輝く年度にして参ります所存ですので、1年間どうぞよろしくお願い致します。

城陽YEG会長

河本 大輔

令和3年度の城陽YEGのスローガンは、和一緒~共に未来を築く今からの一歩~です。YEGの中心的活動である研鑽と交流を通して、会員同士、会員と地域社会の繋がりを創っていけるような事業を目指します。
和一緒は、わっしょいの語源とも言われています。みんなで一緒に、和して、未来を創るための今を共に歩きたい。みんなで輪になって、一丸となって、この厳しい時代を進んでいきたい。そして新時代を創る礎となりたい。そんな想いを込めてこのスローガンを掲げました。YEGには、様々な状況の会員がいます。様々な性格の会員がいます。そんな十人十色の会員同士が、互いに相手のことを思いやり、調和しながら一緒に活動してまいりしょう。