Organization 四役・監事・相談役

会長

村田 昌弥

城陽YEG

令和3年度京都府商工会議所青年部連合会会長を努める、城陽YEG村田昌弥です。今年度は『En・joy!~出会いと笑顔で繋げる連帯の証~』のスローガンのもと、府青連の目的である8単会の連携と交流を達成するため活動してまいります。コロナ禍でも歩みは止めず、今できることを今できるカタチで共に進みましょう。また、今年度は綾部YEG主管の近畿ブロック大会丹の国あやべ大会が開催されます。京都府青連は副主管としてこの大会を支えます。府内の多くの仲間と共に、この大会に携わることで得られる新たな出会いや気づきに喜びを感じられる1年にいたします。まずは出会うこと。そこからすべてが始まります。共にEnjoyしましょう!1年間よろしくお願いいたします。

直前会長

齋田 隆朗

亀岡YEG

令和2年度は経験値のない中ではありましたが、皆様のご理解ご協力をいただき次々の現れる障壁に立ち向かうことができました。そして、1年間で得た経験と共に令和3年度へ引き継ぐことが出来ましたことに、改めて感謝を申し上げます。
私たちは地域を支える青年経済人として自企業の発展や単会の向上に全力を尽くし、更なる意識を高めるために連合会として連帯をとっていかなければなりません。
令和3年度は、村田会長が掲げる「En・joy! 〜出会いと笑顔で繋げる連帯の証〜」のもと府内8単会がご縁に喜び、楽しみながら前向きに突き進んでいけるように共に活動していきましょう!

日本YEG京都府連代表理事

和田 員之

舞鶴YEG

令和3年度、京都府連代表理事を拝命致しました、舞鶴YEGの和田員之です。これまで日本YEGには、平成30年度にはビジョン委員会、令和2年度には政策提言委員会へ出向させて頂いております。それぞれの活動では、商工会議所の成り立ちや役割などについて改めて学ぶ機会を頂きました。それらを理解したうえで、日本YEG中期ビジョンにもあるように「全ては単会の未来のため」の想いをもって、単会と日本YEGとの架け橋なるべく活動して参りました。次年度は、京都の代表として出向させて頂きますので、府内8単会約700名の府青連メンバーと日本YEG、近畿ブロックYEGとの架け橋となれる活動を行って参ります。
令和3年度には、京都府内において近畿ブロック大会 丹の国 あやべ大会があります。この大会が成功に終わる素晴らしい大会であったと振り返れるように綾部YEG、京都府青連と共にしっかりとアピールして参ります。
連合会への理解が深まるそんな活動を心掛けて参りますので、ご理解ご協力の程宜しくお願い致します。

副会長

川上 英明

会員大会実行委員会舞鶴YEG

令和3年度京都府青連の会員大会担当副会長を拝命しました、舞鶴YEGの川上英明と申します。村田会長の掲げられる府青連スローガン「En・joy!~出会いと笑顔で繋げる連帯の証~」のもと、出会いの縁を大切にして笑顔で楽しめる1年となるよう、努めさせていただきます。
また、第25回会員大会舞鶴大会の開催にあたり、昨年に引き続き新型コロナウィルス感染症により交流が難しい状況ではありますが、舞鶴YEGと京都府青連とが一体となる架け橋となり、今できる形の会員大会を作り上げていきます。これまで引き継がれてきた「府青連はひとつ」の言葉の通り、メンバーが連帯となれるよう会員大会の成功に尽力していきます。どうぞよろしくお願いします。

副会長

林 広和

総務委員会宮津YEG

令和3年度、京都府連の総務委員会を担当させて頂きます、宮津YEGの林広和です。
初出向が四役と、不安でいっぱいですが、総務委員会田中委員長を筆頭とした総務委員会のメンバーと共にしっかりと府連の運営に携わっていきたいと思います。
そして、村田会長が掲げられますスローガン「En・joy!~出会いと笑顔で繋げる連帯の証~」のもと、役員の皆さんと、そして府連のメンバーの皆さんと共に、ご縁に喜びを感じ、感謝して全力で務め、全力で楽しむ1年にしたいと考えていますので、どうぞよろしくお願い致します。

副会長

仲江 紀人

研修委員会綾部YEG

令和3年度副会長を拝命いたしました綾部商工会議所青年部の仲江紀人です。名誉ある本職を受けるにあたり、光栄に感じると共にその重責に身が引き締まる思いです。会長はじめ4役の皆様と力を合わせ京都府商工会議青年部連合会の更なる発展の一助となれるよう邁進してまいります。また、担当する研修委員会では、出会いと笑顔をテーマとした研修事業を委員会メンバーと一緒に作り上げます。すべてのご縁に感謝しながらEn・joyいたします!どうぞよろしくお願いいたします。

副会長

岸本 道徳

広報委員会福知山YEG

令和3年度、広報委員会を担当させていただきます。福知山YEGの岸本道徳です。
村田会長が掲げる「En・joy! 〜出会いと笑顔で繋げる連帯の証〜」を実現するために、このコロナ渦でも、沢山のメンバーの笑顔をホームページやSNSを使って発信し、広報委員会の活動でメンバー同士が繋がっていけるように今出来ることを全力で楽しみながらやっていきたいと考えています。
久しぶりの出向です。YEGの楽しさを教えていただいた諸先輩方への感謝の気持ちとしても府連に少しでも恩返しができるように頑張ります。

副会長

森山 玄慈

近畿ブロック大会支援委員会宇治YEG

令和3年度京都府青連近畿ブロック大会支援委員会担当副会長を務める、宇治YEGの森山玄慈です。本年度は京都府綾部の地にて近畿ブロック大会丹の国あやべ大会が開催されます。副主管であります京都府青連も綾部YEGと共に成功への道を突き進んで参ります。今年度スローガン「 En・joy! ~出会いと笑顔で繋げる連帯の証~ 」のもと、邁進して参ります。昨今においては類をみない状況にあります。しかし下を向いていては何も始まらないです。しっかりと上を向いて状況を把握し、今すべき事を考え、行動して参ります。一年間よろしくお願い致します。

専務理事

吉田 創一

京都YEG

令和3年度、専務理事をさせていただきます、京都YEGの吉田創一です。
今年度、村田会長が掲げる京都府青連スローガン「En・joy! ~出会いと笑顔で繋げる連帯の証~」のもと、府内8 単会の枠を越えて会員同士の繋がり、連携をさらに深められるよう取り組んでいきます。
そして、令和3年度には綾部の地にて近畿ブロック大会が開催されます。新型コロナウィルスの影響で、この先の社会経済情勢が不安でもあり、改めて単会の枠を越えたこの府青連の繋がりの重要性を感じます。京都府内の会員がひとつとなり、この1年間を楽しく活動していきたいと思います。

監事

中村 篤志

亀岡YEG

令和3年度京都府青連の監事を仰せつかりました亀岡YEGの中村篤志と申します。世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルス感染拡大により今まで通りのYEG活動を行っていくのは難しいところですが、メンバー同士で知恵を出し合い今できることをできる形で進めていく事こそが私たちの使命と考えます。
令和3年度スローガン「En・joy!~出会いと笑顔で繋げる連帯の証~」のもと単会の枠を超えた繋がりを大切にしながら新たな出会いが生まれることを信じて活動して参ります。村田会長を先頭に一致団結して最高の1年になるように共に歩んで参りましょう。皆様1年間よろしくお願い申し上げます。

監事

村岡 拓

京都YEG

令和3年度、監事を仰せつかりました京都YEGの村岡です。
元年度に副会長として出向させていただき、会員大会と総務・提言委員会の担当をさせていただきました。出向経験は浅いですが元年度に培った沢山の経験と単会での経験とを活かし、広い視野で監事職を全うして参ります。コロナが収束しない不安定な時代ではありますが、青年経済人らしく、常に明るい希望をもって、村田年度が素晴らしい年度になることを心から願い応援し続けます。

相談役

戸田 恒也

宮津YEG

令和3年度相談役を務めさせていただきます宮津YEGの戸田です。今年度出向者の皆様が、交流を通じて研鑽し、それぞれが自身の成長を感じることで、出向して良かったと思えますように、そして信頼で結ばれた縁でその先へも繋がって行ける、そんな素晴らしい一年となることを祈念しております。また、今年度は綾部での近畿ブロック大会も控えており、府連からブロック会長を輩出する年度でもあります。ブロック大会へのご協力はもちろんの事、ブロックや日本YEGの事業へも積極的に参加し、府内だけではなく、近畿ブロックや日本中のメンバーとのご縁を持つチャンスを活かしていきましょう。

相談役

眞下 英夫

舞鶴YEG

令和3年度相談役を仰せつかることとなりました舞鶴YEGの眞下英夫と申します。昨今のコロナウィルスの拡大に今年度何が出来るのか、非常に大きな課題でもありますが、今年度スローガン「En・joy!~出会いと笑顔で繋げる連帯の証~」のもと、京都府青連メンバー全員がこの難局を乗り越え、新たな一歩を踏み出せると信じております。私も今年度青年部最終年度を迎えることになりましたが、京都府青連における経験を活かし微力ながら村田会長を支えていく所存であります。1年間どうぞよろしくお願い申し上げます。

相談役

小寺 建樹

綾部YEG

今年度で京都府連の出向も8年目となります。これまでの間で経験してきた事で培った、知識と繋がりをもとに村田会長を全力でサポートして参る所存です。また、今年度は私が所属する綾部YEGにおいて第39回近畿ブロック大会丹の国あやべ大会を主管させていただきます。京都府連のメンバーの皆様のご支援、ご協力を無くしては本大会の成功は成し得ることができません。大会スローガンであります「連帯」を関わっていただきました皆様にしっかりと実感をいただけるように、京都府連の運営に係る一員として全力で活動して参ります。昨年度の引き続き感染拡大が収まりを見せず、先行き不透明な状況ではありますが、皆で協力していきましょう。1年間宜しくお願い申し上げます。